Author: よっぱらい | Date: 2014年8月7日 | Please Comment!

自己主張のためには相手の人格を傷つける行為もいとわない集団リンチ文化、ごり押し文化の狂気社会では、真っ当な人間形成、自分を犠牲にしてまで他人を救う崇高な人間精神が育まれるのは難しい。」 と書かれているそうです。 全くその通り。 じつは、この書き込みをした人物、在米韓国人(ひょっとしたら韓国籍を捨てて韓国系アメリカ人なのかもしれませんが)の、チョ・グァンドン氏という人物とのことです。
このチョ・グァンドン氏、かつては韓国日報の在米記者だったそうですが、1980年の5・18光州(くぁんじゅ)事件の報道の仕方を問題にされ、韓国日報を退社。そのままアメリカ在住が続いているとのこと。 おそらく、このまま生涯韓国には戻れなんじゃないですかね。 私には、たった一つの記事を問題にされ、韓国という国から排除されたように感じます。

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