Author: よっぱらい | Date: 2014年8月7日 | Please Comment!

中国がどうのこうのと言う人もいるけど、それは目くらましに騙されている。 ヤミ金通報たしかに中国の覇権的体質と、それに国内に根強く残っている一定の「後進性」には、決して目をつぶるべきでなはい。 とはいえ、現に中国とアメリカを見ても、牽制はしてもケンカはしない。
ある程度力のある国同士は、どこでも多かれ少なかれそんな感じなのだ。

平和を作る仕事を、始めよう。北朝鮮は現在、実際には何処とも戦争はしていない。 しかし、北朝鮮が平和と言えるだろうか。
改憲保守派は、平和とは戦争が無い状態としか考えない。そのためには力しかないと短絡する。 しかし、その論理で行けば、北朝鮮だって平和な国と言う事になってしまう。 冗談じゃない。狂人が核を持っている国が、平和なわけがない。 平和を作る仕事は、たった今、この場所からでも始められる。

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